夢姫ちゃんのおまんこアナル掃除

夏休みになって早数週間……浮かれムードのみんなはあれこれと計画を立て、外へ、プールへ、県外へ、遊びに出かけていく。

それなのに私は……


自宅で……


自分のベッドの上で……



どうしてこんなことをしてるのか。

「はーい、今日もやってきました~♪」
「夢姫ちゃんもっと足あげてよーよく見えな~い」
「尻はこの前剃ったけど、こっちは相変わらずすごいねぇ……(笑)」
「見ててむさ苦しい……」

私のどうしようもない姿を見て、3人で好き勝手に言い合う様はいつだって慣れない。
クーラーでガンガンに冷やされた私の部屋で、緊張と恥ずかしさで寒いのか暑いのかもわからないまま時間が過ぎていく。

歯がカチカチなるのは寒いわけではないんだと思う。
このポーズを強要されてから10分ほどは経っただろうか?

こんな状況で顔を埋められるわけもなく、顔の火照りだけは治まる気配がない